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ウィズスタディ

「塾に通えない子供を0にする」という目標のもと、月額5,980円〜受講できる料金の安さと医学部をはじめとした優秀な講師陣が特徴の塾

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このページの内容は、公開されている情報と運営者が保有する資料をもとにまとめています。確認できなかった項目は「未確認」と表示しています(推測では埋めていません)。各項目に出典と確認日を付けています。

基本情報

対象学年
中学生・高校生・既卒生料金表は「中学生」「高校生」に分かれ、受講科目の案内は「高校生・既卒生」となっている。小学生を対象とする記載は確認できなかった。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
対応目的
補習・大学受験合格実績・事例は大学受験が中心。中学受験・高校受験・不登校・発達特性・英検を専門に扱うコースの記載は確認できなかった。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
指導形式
1対1ライブコーチング面談・個別授業とも1対1。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
同時受講人数
1人出典: 公式サイト2026年8月5日確認

料金

コース月額対象1回回数/月
超ライトプラン(★毎週のコーチング面談は無い。勉強計画・24時間開放の自習室・質問対応・単語帳)/1科目5,980中学生
ライトプラン(毎週のコーチング面談30分+学習管理・毎週のテスト)/1科目14,080中学生30分4回
スタンダードプラン(ライトの内容+1対1の個別授業60分・過去問の提供)/1科目24,750中学生60分4回
プレミアムプラン(ライトの内容+1対1の個別授業を週2コマ・過去問の提供)/1科目34,650中学生60分8回
超ライトプラン(★毎週のコーチング面談は無い)/1科目7,128高校生・既卒生
ライトプラン(毎週のコーチング面談30分)/1科目15,180高校生・既卒生30分4回
スタンダードプラン(ライトの内容+1対1の個別授業60分)/1科目25,520高校生・既卒生60分4回
プレミアムプラン(ライトの内容+1対1の個別授業を週2コマ)/1科目35,200高校生・既卒生60分8回

出典: 公式サイト2026年8月5日確認

★いずれも「1科目あたり料金(月額)」である。複数科目を受けると科目数ぶんかかる。★別に、システム利用料が月4,400円(税込)かかる。★2科目以上をまとめるセットが用意されており、たとえばライトプラン2科目は中学生 月33,990円(税込)/高校生 月35,090円(税込)、ライト×スタンダードの2科目は中学生 月39,380円(税込)/高校生 月41,580円(税込)。セットにすると「コーチング面談が2科目で週1コマになります。」と説明されている。★週あたりのコマ数は公式の「週1コマ/週2コマ」の記載を月4回・月8回として入れてある(公式が週で書いているため、それ以上の細かい回数は書いていない)。

料金の税表示
税込公式は「5,437円(税込:5,980円)」の形式で税別と税込を併記している。当サイトは税込で揃えている。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
指導料の単価
スポットで追加する場合は、1対1授業が1コマ4,180円(税込)、授業時間の30分延長が2,090円(税込)、問題解説アプリ「manabo」が30分ごと2,178円(税込)。定期のプランに追加するオプション。ほかに、参考書の内容を読み込ませたAIに24時間相談できる「問題解説(AI)」が月935円(税込)。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
入会金
27,500円「入塾金 25,000円(税込27,500円)」。兄弟で入塾する場合は無料になると案内している。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
教材費
0円教材費0円。「弊社から教材を販売することは一切ございませんが、市販の参考書をご準備いただく必要はございます。」と記載しており、★市販の参考書の購入費は別にかかる。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
管理費
4,400円「システム利用料 3,950円/月(税込4,400円)」。上記の月額とは別にかかる。★月の途中で入塾した場合、月額は日割りになるがシステム利用料は日割りにならないと明記されている。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
季節講習費
0円夏期講習・冬期講習などの季節講習費は0円と記載。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
解約金
0円「『最低契約期間』や『退塾時の費用』はありますか?」に対して「一切ございません。」と回答している。出典: 公式サイト2026年8月5日確認

授業

1回の授業時間
未確認
月あたりの回数
コーチング面談は1科目につき週1回(30分)。1対1の個別授業(60分)はスタンダードプランで週1コマ、プレミアムプランで週2コマ。超ライトプランには毎週のコーチング面談が含まれない。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
対応時間帯
未確認
使用ツール
Studyplus for School・Zoom学習計画・記録に Studyplus for School を使い、オンライン自習室は Zoom で24時間開放している。ほかに問題解説の質問対応アプリ「manabo」(オプション)、中学生向けデジタル教材「aim@」がある。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
端末要件
未確認

講師

講師の属性
未確認
研修
未確認
担当固定
あり「専属講師」と案内している。「※1科目=週1回(30分)の面談で、2科目以上だと専属の講師が2人以上の体制になります。」と記載。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
講師を選べるか
なし★指名できるとは書かれていない。変更については「変更可能です。運営側に仰っていただければ、迅速に変更対応いたします(無料)。」と案内されている。出典: 公式サイト2026年8月5日確認

サポート

教材の自由度
教材の販売はしない。すでに使っている市販の参考書を中心に指導する。「弊社から教材を販売することは一切ございませんが、市販の参考書をご準備いただく必要はございます。」と記載。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
授業外の質問対応
勉強法などの質問は面談・授業の時間外もいつでも受け付ける(聞き放題)。全教科の問題解説は、オプションの「manabo」で24時間対応する。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
宿題管理
毎週のテストと再テストを実施する(ライトプラン以上)。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
学習計画
365日分の勉強計画を1日単位で作成する。年間のロードマップから週次の面談、1日ごとの計画へと落とし込む流れで運用している。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
保護者への報告
生徒の学習状況データを毎週送っている。「ウィズスタディでは、生徒の学習状況データを毎週お送りしております。」と記載。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
保護者面談
毎週の面談で立てた改善策と次週の目標を、保護者にも共有している。「面談にて、生徒の学習課題をもとに、改善策や次週の目標を毎週立てています。その内容を親御様にも共有し、塾とご家庭が一丸となって生徒の学習向上を目指しています。」と記載。★保護者自身が面談に参加するかどうかは書かれていない。出典: 公式サイト2026年8月5日確認

契約・解約

支払方法
口座自動振替。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
契約期間
1か月ごとの更新。最低契約期間は無い。「ウィズスタディは1ヶ月ごとの更新なので、退塾の可否はもちろんですが、科目の変更やプランの変更なども翌月から適用することが可能です。」と記載。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
振替
未確認
退会条件
1か月ごとの更新で、退塾時の費用はかからない。★申し出の期限についての記載は確認できなかった。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
クーリング・オフ
未確認

無料体験・返金

無料体験
あり出典: 公式サイト2026年8月5日確認
無料体験の内容
7日間の無料体験。「7日間学習改善コーチング」としても案内されている。無料のオンライン自習室も用意されている。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
返金制度
未確認

実績

指導実績
合格実績として、医学部医学科は「横浜市立大学」「愛媛大学」「北里大学」など8校、国公立大学は「東京科学大学」「千葉大学」など6校、私立大学は「慶應大学」「早稲田大学」など10校以上が挙げられている。★人数や対象年度の明記は確認できていない。★同じページに「93% 継続率」「88% 成績アップ実感率」「95% 利用者満足度」「82% 志望校合格率」「+8.5 平均偏差値上昇」という数値も掲げられているが、調査方法や母数が示されていないため、ここには実績として書いていない。出典: 公式サイト2026年8月5日確認

ウィズスタディが挙げている特長

月額の安さを前面に出している
「塾に通えない子供を0にする」を目標に掲げ、「月額6,050円〜受講ができる!」と価格の安さを強みとしている。★ただし最も安いプラン(超ライト)には毎週のコーチング面談が含まれず、別途システム利用料が月4,400円(税込)かかる。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
365日分の勉強計画を1日単位で立てる
「年間→週間→1日まで細かく計画立て!」として、年間のロードマップから毎日の計画までを作成する。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
毎週のコーチング面談でPDCAを回す
「課題と改善策を毎週議論してPDCAを回す!」として、1週間の学習状況、模試・定期テストの結果、確認テストの分析、先週の課題が解決したか、来週の課題と勉強計画を毎週の面談で話し合う。出典: 公式サイト2026年8月5日確認
予備校出身者や医学生の講師
「予備校や医学生などプロの講師陣!」として、有名予備校出身のプロ講師、元海外大学教授、医学部の学生などを講師として紹介している。出典: 公式サイト2026年8月5日確認

最終更新: 2026年8月5日

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